ドイツ語のドリル

ドイツ語の入門を教えているとどうしても問題をたくさんやってほしくなります。
限定された時間内では、どうしてもできる問題は限定されてしまいますし、基本中の基本を伝えることが中心になります。
そこでやはり、問題集やドリルが必要となってくるんですね。
大学の教科書用だと、なかなかいいドリルが見つからないのですが、市販用だと最近でも新しいものが出ていますね。
売店に入れておきましょうか。

ドイツ語のきほんドリルドイツ語のきほんドリル
(2010/07)
泉 博之、泉 ボグミワ 他

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基礎徹底マスター!ドイツ語練習ドリル (CDブック)基礎徹底マスター!ドイツ語練習ドリル (CDブック)
(2008/01)
清野 智昭

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CD付き 文法から学べるドイツ語ドリルCD付き 文法から学べるドイツ語ドリル
(2007/11/13)
杵渕 博樹/ヘルマン トロール

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プロフィール

中島浩貴

Author:中島浩貴
専門は歴史学(ドイツ史、軍事史)です。軍事思想家クラウゼヴィッツについても、近代史の枠組みのなかで関心があります。ほかにも、「教養」や、地域研究、地域文化の振興などといった問題にも注目しています。最近は、東京電機大学理工学部の近郊地域、東松山(高坂)、鳩山、坂戸(北坂戸)界隈の話題が多い気がします。

本年度(2016年)は、歴史学A・B、欧米文化研究、教養ゼミナールA・B、初級ドイツ語I・II、ことばと社会、フレッシュマンゼミB、卒業研究を担当しています。また、埼玉工業大学では、「20世紀の歴史」を担当しています。

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