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第三回読書会「本で話そう。読書で話そう。」と次回予定

11月22日に第三回「本で話そう。読書で話そう。」を行いました。
以下の本が紹介されました。

内田重久『それからの三国志』文芸社
ドナルド・キーン『日本人の戦争』文藝春秋
佐藤賢一『赤目のジャック』講談社
大平聡『聖徳太子 ――倭国の「大国」化をになった皇子(日本史リブレット人 4)』山川出版社
池内紀『ゲーテさんこんばんは』集英社文庫
エミリオ・ルッス、柴野均訳『戦場の一年』白水Uブックス
など

次回は、12月20日(土曜)10:30-12:00となります。
参加費は、無料ですが、ご自分の好きな本(複数可能)をお持ちください。また参加希望の方は北坂戸にぎわいサロン受付(北坂戸駅西口:東京電機大学)までお申し込みください。

北坂戸にぎわいサロン
坂戸市溝端町1-4-106
電話番号 049-299-8082 月、水、金、土 10:00-18:00
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プロフィール

中島浩貴

Author:中島浩貴
専門は歴史学(ドイツ史、軍事史)です。軍事思想家クラウゼヴィッツについても、近代史の枠組みのなかで関心があります。ほかにも、「教養」や、地域研究、地域文化の振興などといった問題にも注目しています。最近は、東京電機大学理工学部の近郊地域、東松山(高坂)、鳩山、坂戸(北坂戸)界隈の話題が多い気がします。

本年度(2016年)は、歴史学A・B、欧米文化研究、教養ゼミナールA・B、初級ドイツ語I・II、ことばと社会、フレッシュマンゼミB、卒業研究を担当しています。また、埼玉工業大学では、「20世紀の歴史」を担当しています。

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