「クラウゼヴィッツ『戦争論』読解―いかにして全体を正確に理解するか」クラウゼヴィッツ学会、2015年12月16日水曜18:30-

来週報告します。お時間があればどうぞご参加ください。

クラウゼヴィッツ学会2015年12月度研究会のお知らせ
2015年12月16日(水)18:30〜20:30
場所:日本学士会館3階310号室
講師:中島浩貴氏
テーマ:「クラウゼヴィッツ『戦争論』読解―いかにして全体を正確に理解するか」
スポンサーサイト

プロフィール

中島浩貴

Author:中島浩貴
専門は歴史学(ドイツ史、軍事史)です。軍事思想家クラウゼヴィッツについても、近代史の枠組みのなかで関心があります。ほかにも、「教養」や、地域研究、地域文化の振興などといった問題にも注目しています。最近は、東京電機大学理工学部の近郊地域、東松山(高坂)、鳩山、坂戸(北坂戸)界隈の話題が多い気がします。

本年度(2016年)は、歴史学A・B、欧米文化研究、教養ゼミナールA・B、初級ドイツ語I・II、ことばと社会、フレッシュマンゼミB、卒業研究を担当しています。また、埼玉工業大学では、「20世紀の歴史」を担当しています。

最新記事

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード