スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

長谷川貴彦さんの近著『現代歴史学への展望―言語論的転回を超えて』の公開書評会

岡本充弘先生より、研究会のご案内をいただいております。興味深い研究会ですので、是非ともお誘いあわせの上ご参加いただけますようお願いいたします。
以下、転記します。

7月30日〈土)に長谷川貴彦さん、喜安朗さん、小野寺拓也さんを招いて、長谷川貴彦さんの近著『現代歴史学への展望―言語論的転回を超えて』の公開書評会を東洋大学人間科学総合研究所主催で行います。場所は東洋大学白山キャンパス2号館16時階スカイホールで、時間は13時半から17時までです。終了後簡単な懇親会も予定していますので、ご都合がつくようならご参加ください。

https://www.toyo.ac.jp/site/ihs/106234.html
スポンサーサイト

プロフィール

中島浩貴

Author:中島浩貴
専門は歴史学(ドイツ史、軍事史)です。軍事思想家クラウゼヴィッツについても、近代史の枠組みのなかで関心があります。ほかにも、「教養」や、地域研究、地域文化の振興などといった問題にも注目しています。最近は、東京電機大学理工学部の近郊地域、東松山(高坂)、鳩山、坂戸(北坂戸)界隈の話題が多い気がします。

本年度(2016年)は、歴史学A・B、欧米文化研究、教養ゼミナールA・B、初級ドイツ語I・II、ことばと社会、フレッシュマンゼミB、卒業研究を担当しています。また、埼玉工業大学では、「20世紀の歴史」を担当しています。

最新記事

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。