19・20世紀古典読書会 協同研究「戦争と近代―ポスト・ナポレオンの現代世界史」第3回編集報告会

19・20世紀古典読書会
協同研究「戦争と近代―ポスト・ナポレオンの現代世界史」第3回編集報告会が行われます。

10月3日(日)午前10時~午後6時までの時間帯で、報告会を開催したします。
場所は、東京電機大学神田校舎17階特別会議室
報告会では、「全体テーマと自分の個別テーマとの関連付け」を中心とした報告を行います。
中島は「クラウゼヴィッツ」をテーマに
そして唐澤氏が「南方熊楠」をテーマとして報告を行い、他にも二・三名の報告が予定されています。
関心がおありの方は是非ご参加ください。

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中島浩貴

博士(学術、早大)、東京電機大学講師(理工学部共通教育群、専任)、専門は歴史学(西洋史、ドイツ近現代史、軍事史)、クラウゼヴィッツ研究です。また「教養」、地域研究、地域文化の振興などといった問題にも関心があります。最近は、東松山(高坂)、鳩山、坂戸(北坂戸)界隈で様々な活動を行っています。

本年度(2018年)は、歴史学、欧米文化研究、教養ゼミ、初級ドイツ語、ことばと社会、フレッシュマンゼミB、日本語リテラシーを担当しています。また、後期は共立女子大学講師(非常勤)も兼任します。

プロフィール

Author:中島浩貴
博士(学術、早大)、東京電機大学講師(理工学部共通教育群、専任)、専門は歴史学(西洋史、ドイツ近現代史、軍事史)、クラウゼヴィッツ研究です。また「教養」、地域研究、地域文化の振興などといった問題にも関心があります。最近は、東松山(高坂)、鳩山、坂戸(北坂戸)界隈で様々な活動を行っています。

本年度(2018年)は、歴史学、欧米文化研究、教養ゼミ、初級ドイツ語、ことばと社会、フレッシュマンゼミB、日本語リテラシーを担当しています。また、後期は共立女子大学講師(非常勤)も兼任します。

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