研究室の模様替え

新年度と引っ越しシーズンのため、こちらも模様替えをしました。
研究室で授業をやりやすいように、机を増やしより機能的に変更しています。
今年は新しい先生が赴任してこられるので、
研究室の引っ越しを手伝ったりとなかなかやることがたくさんあって大変です。
平行して論文の執筆や研究報告の準備もしておりますので、
マルチタスク状態で動けるように努力しています。
東京電機大学は、4月からほとんど普通と変わらない日程で授業が始まりますので、
いまは授業準備も含めていろいろとやることがあります。
ある種とても充実していますよ。
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中島浩貴

博士(学術、早大)、東京電機大学講師(理工学部共通教育群、専任)、専門は歴史学(西洋史、ドイツ近現代史、軍事史)、クラウゼヴィッツ研究です。また「教養」、地域研究、地域文化の振興などといった問題にも関心があります。最近は、東松山(高坂)、鳩山、坂戸(北坂戸)界隈で様々な活動を行っています。

本年度(2018年)は、歴史学、欧米文化研究、教養ゼミ、初級ドイツ語、ことばと社会、フレッシュマンゼミB、日本語リテラシーを担当しています。また、後期は共立女子大学講師(非常勤)も兼任します。

プロフィール

Author:中島浩貴
博士(学術、早大)、東京電機大学講師(理工学部共通教育群、専任)、専門は歴史学(西洋史、ドイツ近現代史、軍事史)、クラウゼヴィッツ研究です。また「教養」、地域研究、地域文化の振興などといった問題にも関心があります。最近は、東松山(高坂)、鳩山、坂戸(北坂戸)界隈で様々な活動を行っています。

本年度(2018年)は、歴史学、欧米文化研究、教養ゼミ、初級ドイツ語、ことばと社会、フレッシュマンゼミB、日本語リテラシーを担当しています。また、後期は共立女子大学講師(非常勤)も兼任します。

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