ドイツにおける軍事史研究の現状――近世を中心に

下記のような研究会があるようです。
なかなかおもしろそうなのですが、授業があるので参加は難しいかもしれません。
興味のある方は参加できるようですので、どうぞご参加ください。

1 日  時:平成23年12月5日(月)14:00~17:00(3時間)

2 場  所:防衛研究所戦史研究センター会議室

      (防衛研究所戦史部は本年9月1日付で戦史研究センターに改編されました。)

3 題  目:「ドイツにおける軍事史研究の現状――近世を中心に」

4 講 師 名:鈴木 直志先生(桐蔭横浜大学教授)  

5 担  当:石津 朋之(戦史研究センター国際紛争史研究室長)

6 参加範囲:防衛省・自衛隊各機関を中心とするオープン方式
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中島浩貴

博士(学術、早大)、東京電機大学講師(理工学部共通教育群、専任)、専門は歴史学(西洋史、ドイツ近現代史、軍事史)、クラウゼヴィッツ研究です。また「教養」、地域研究、地域文化の振興などといった問題にも関心があります。最近は、東松山(高坂)、鳩山、坂戸(北坂戸)界隈で様々な活動を行っています。

本年度(2018年)は、歴史学、欧米文化研究、教養ゼミ、初級ドイツ語、ことばと社会、フレッシュマンゼミB、日本語リテラシーを担当しています。また、後期は共立女子大学講師(非常勤)も兼任します。

プロフィール

Author:中島浩貴
博士(学術、早大)、東京電機大学講師(理工学部共通教育群、専任)、専門は歴史学(西洋史、ドイツ近現代史、軍事史)、クラウゼヴィッツ研究です。また「教養」、地域研究、地域文化の振興などといった問題にも関心があります。最近は、東松山(高坂)、鳩山、坂戸(北坂戸)界隈で様々な活動を行っています。

本年度(2018年)は、歴史学、欧米文化研究、教養ゼミ、初級ドイツ語、ことばと社会、フレッシュマンゼミB、日本語リテラシーを担当しています。また、後期は共立女子大学講師(非常勤)も兼任します。

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