東京の古本市



私は、講義用の資料やゼミでの輪読文献を探すために古本市によることも多いです。上の写真は新橋の古書市。



五反田で月に一度開かれる南部古書会館での古書市。この古書市には17-8年前から通っていますが、人文社会科学系ではなかなかいい本が出る気がします。



川越ペペ前古本市。年に一度だけ開かれるということですが、埼玉西部地域の古本市はここと、年に四度の所沢古本祭り、池袋の古本市くらいなので、もっと回数が増えるといいと思ってしまいます。



池袋西口の古本市。東京では古本市が多く行われているので、通りがかったついでによることができるのも魅力ではあります。
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中島浩貴

博士(学術、早大)、東京電機大学講師(理工学部共通教育群、専任)、専門は歴史学(西洋史、ドイツ近現代史、軍事史)、クラウゼヴィッツ研究です。また「教養」、地域研究、地域文化の振興などといった問題にも関心があります。最近は、東松山(高坂)、鳩山、坂戸(北坂戸)界隈で様々な活動を行っています。

本年度(2018年)は、歴史学、欧米文化研究、教養ゼミ、初級ドイツ語、ことばと社会、フレッシュマンゼミB、日本語リテラシーを担当しています。また、後期は共立女子大学講師(非常勤)も兼任します。

プロフィール

Author:中島浩貴
博士(学術、早大)、東京電機大学講師(理工学部共通教育群、専任)、専門は歴史学(西洋史、ドイツ近現代史、軍事史)、クラウゼヴィッツ研究です。また「教養」、地域研究、地域文化の振興などといった問題にも関心があります。最近は、東松山(高坂)、鳩山、坂戸(北坂戸)界隈で様々な活動を行っています。

本年度(2018年)は、歴史学、欧米文化研究、教養ゼミ、初級ドイツ語、ことばと社会、フレッシュマンゼミB、日本語リテラシーを担当しています。また、後期は共立女子大学講師(非常勤)も兼任します。

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