教養ゼミナール



2013年前期の教養ゼミナールのテキストです。
今年は「大学生とは何か」という問題に焦点を当てて、いろいろと読んでいます。
身近な話題のためか、いつもの教養ゼミよりも議論をしやすいようです。大学生とは何をすべきものなのか、自分たち若者の文化というものがどういう歴史的変遷を経てきたのか、教養とはなにか、といった問題は、いまでも大学で学ぶものにとって魅力的なテーマなのだということを実感しています。
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