前期末



昨日は、一限から教職員が集合する会議があり、朝から何かとにぎやかでしたね。
会議の後には、研究指導の関係上学生がひっきりなしにやってきたりと、こちらもそこそこにぎやかでした。
前期もいよいよ終わりに近づいているので、試験の採点、論文の執筆(年中やっていますが)など、各位慌ただしいころなのですが、今日は前期期間中に教員がそろって顔を合わせるのが最後になるかもしれないせいか、
私もいろいろな先生から飲み会に誘われた一日でした。

まだ仕事が残っていたので断りましたが、論文書きをさぼらないように自分にプレッシャーをかけようと、
研究室の扉を開けていましたので、声をかけやすかったのかもしれませんね。
本日声をかけてくださった皆さま、また今度お誘いください(笑)。
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中島浩貴

博士(学術、早大)、東京電機大学講師(理工学部共通教育群、専任)、専門は歴史学(西洋史、ドイツ近現代史、軍事史)、クラウゼヴィッツ研究です。また「教養」、地域研究、地域文化の振興などといった問題にも関心があります。最近は、東松山(高坂)、鳩山、坂戸(北坂戸)界隈で様々な活動を行っています。

本年度(2018年)は、歴史学、欧米文化研究、教養ゼミ、初級ドイツ語、ことばと社会、フレッシュマンゼミB、日本語リテラシーを担当しています。また、後期は共立女子大学講師(非常勤)も兼任します。

プロフィール

Author:中島浩貴
博士(学術、早大)、東京電機大学講師(理工学部共通教育群、専任)、専門は歴史学(西洋史、ドイツ近現代史、軍事史)、クラウゼヴィッツ研究です。また「教養」、地域研究、地域文化の振興などといった問題にも関心があります。最近は、東松山(高坂)、鳩山、坂戸(北坂戸)界隈で様々な活動を行っています。

本年度(2018年)は、歴史学、欧米文化研究、教養ゼミ、初級ドイツ語、ことばと社会、フレッシュマンゼミB、日本語リテラシーを担当しています。また、後期は共立女子大学講師(非常勤)も兼任します。

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