クラウゼヴィッツの『戦争論』における「重心」の概念/2015年10月24日(土)18時10分~21時(開場18時5分)

2015年度日本クラウゼヴィッツ学会シンポジウム
 
1)2015年度共通テーマ: 「クラウゼヴィッツの『戦争論』における「重心」の概念」
2)日時: 2015年10月24日(土)18時10分~21時(開場18時5分)
3)場所:文京シビックセンター(文京区役所建物内)
3階A+B室(文京区春日1-16-21 電話3812-7111)
※都営三田線・大江戸線春日駅下車3分・東京メトロ丸ノ内線・南北線後楽園駅下車5分
4)参加費:会員1,500円、非会員 2,000円(いずれも当日受付にて支払い)
5)参加申込み:下記の日本クラウゼヴィッツ学会事務局までご連絡ください。
   kozuka.euro@nifty.com 当日連絡:090-1792-5864(小塚)
6)プログラム:
・18:10~18:15  
開会の挨拶  山口 昇先生(国際大学研究所教授)<予定> 
・18:15~19:15
基調講演「クラウゼヴィッツの『戦争論』における重心の概念」
  源田 孝 (防衛大学校教授)
・19:15~20:15
講演 「「歴史の場」としての『戦争論』-クラウゼヴィッツと近世の戦争」
       鈴木直志(中央大学教授)
           <休憩 5分>
・20:20~21:00
  パネルディスカッション:「戦争における『重心』の概念をめぐって」
   出席者:西田陽一先生、奥山真司先生、中島浩貴先生、源田 孝先生

尚、シンポジウム終了後会場近くで、出席の各先生方を囲んで懇親会を行います。
希望者はご参加ください。(会費は2,500円前後)                               以上
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント