第19回読書会「本で話そう、読書で話そう」(2016年4月9日土曜10:30-12:00)

次回第19回読書会は、2016年4月9日(土曜)10:30-12:00 となります。

参加費は無料です。ご自分の好きな本(複数可能)をお持ちください。難しい本から漫画やラノベのようなやさしいものまでなんでも可能です。2-3分で好きな本の紹介をしていただいて、一巡したあとフリートークをします。座席数が限られていますので、参加希望の方は北坂戸にぎわいサロン受付(北坂戸駅西口:東京電機大学)までお申し込みください。

※飛び入り参加、見学も可能です。
※参加者は毎回10名ほど、常連さんも多く、年齢も20代(大学生)から80代まで、男性女性の比率も半々です。
※基本的に毎月第二土曜(10:30-12:00)開催になります(2016/5/14, 6/11, 7/9を予定)。

北坂戸にぎわいサロン 坂戸市溝端町1-4-106 電話番号 049-299-8082 月、水、金、土 10:00-18:00
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2016/3/12紹介文献

ジェレミー・マーサー、市川恵里訳『シェイクスピア&カンパニー書店の優しき日々』河出書房新社
ポー、小川高義訳『黒猫/モルグ街の殺人』光文社古典新訳文庫
ロバート・ルイス・スティーヴンスン、村上博基訳『ジーキル博士とハイド氏』光文社古典新訳文庫
ワイルド、仁木めぐみ訳『ドリアン・グレイの肖像』光文社古典新訳文庫
『朝日新聞』記事朗読
岸惠子『わりなき恋』幻冬舎
曽根綾子『人間の分際(幻冬舎新書)』幻冬舎
津野海太郎『百歳までの読書術』本の雑誌社
ミランダ・ジュライ。岸本佐知子訳『あなたを選んでくれるもの』新潮クレストブック
平野耕太『ドリフターズ(ヤングキングコミックス)』少年画報社
渡航『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている(ガガガ文庫)』小学館

2016/2/13紹介文献

ベルンハルト・シュリンク、松永美穂訳『朗読者』新潮クレストブック
ダニエル・ケールマン、瀬川裕司訳『名声』三修社
グルードルン・パウゼヴァング、高田ゆみ子訳『片手の郵便配達人』みすず書房
内田重久『それからの三国志(文芸社文庫)』文芸社
梅原大吾『勝ち続ける意志力』小学館
魔夜峰央『翔んで埼玉』宝島社
合田道人『本当は戦争の歌だった 童謡の謎』祥伝社黄金文庫
J.L.ボルヘス、鼓直訳『詩という仕事について 』岩波文庫
J.L.ボルヘス、鼓直訳『伝奇集 (岩波文庫)』岩波文庫
J.L.ボルヘス、野谷文昭訳『七つの夜 (岩波文庫)』岩波文庫
山本兼一『利休にたずねよ』PHP文芸文庫
畠中恵『すえずえ』新潮社
ブラム・ストーカー、平井呈一訳『吸血鬼ドラキュラ (創元推理文庫)』創元社
加藤典洋『村上春樹は、むずかしい』岩波新書
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